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映画・舞台を、企画から形にする。
セブンフィルム株式会社は、映画監督・谷健二を中心に、映画と舞台の企画・制作を手がけています。自社作品を生み出し、企画の立ち上げからキャスティング、制作、観客へ届けるところまで取り組んでいます。ドラマなどの映像作品も制作しています。
また、俳優の活動を支える「ACTORS BASE」を運営。作品をつくることと、俳優が挑戦できる機会をつくること。その両方を大切にしています。
▶谷健二プロフィール
広告代理店勤務を経て、映画『リュウセイ』で長編監督デビュー。『U-31』『一人の息子』『追想ジャーニー』『映画 政見放送』『追想ジャーニー リエナクト』などを監督し、2026年には映画『DOPPEL』を劇場公開。
映画のほか、ドラマ『メンドル学園』、舞台「ハイスクール・ハイ・ライフ」シリーズ、CMやミュージックビデオなど、幅広い作品を手がける。2026年には、俳優の活動を支える「ACTORS BASE」を立ち上げた。
<主な受賞・映画祭選出歴>
・第36回高崎映画祭「邦画ベストセレクション」
・第32回高崎映画祭「まちと映画」招待作品
・第28回高崎映画祭「若手監督たちの現在」招待作品
・第8回沖縄国際映画祭 特別招待作品
・MOOSIC LAB 2019 特別招待作品
・第3回伊勢崎映画祭 伊勢崎市長賞
・日本芸術センター 第2回映像グランプリ 脚本賞
・第6回山形国際ムービーフェスティバル2010 入選
・黒澤明記念ショートフィルム・コンペティション2008 ノミネート
・横濱 HAPPY MUS!C 映画祭2012 音楽映像作品優秀作品
・CON-CAN MOVIE FESTIVAL 入選
・TBS DigiCon6 国内最終作品
▶会社概要
社名:セブンフィルム株式会社
本社:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-1-17-202
Tel:03-6447-1864/1865(FAX)
メール:info@seven-film.com
代表者:谷健二
設立:2017年6月
資本金:300万円
事業内容:
1.映像・音声コンテンツの企画・制作・販売
2.映画宣伝・配給
3.書籍・雑誌そのほかの印刷物及び電子出版物の企画・制作・販売
4.広告宣伝の情報媒体の企画開発及び販売並びに広告代理業
5.経営コンサルティング
6.スクール事業
7.飲食店運営
8.前各号に附帯関する一切の業務